春というより初夏の陽気ですが、センペルビウムのクラクフに仔が吹きました。
購入後、ハオルチアと同じ棚に置いて徒長させてしまったのが反省点。センペルビウムは春と秋には日光がよく当たる場所に置くんですね。
いつの間にか脇からビローンと伸びてきたので、ブログの記事にしようと調べたらこの伸びたのは「仔」で、置く環境は日当たりの良い場所とのこと。仔が吹く前にも徒長じゃないかと思ったこともあったので、その時点で調べて環境を変えるべきでした。本当は「調べてから購入、購入したら即調べる」べきなんですけどね。
今は風通しが良くて日当たりの良い場所に置いてあります。



さて、この「仔」はどうしてやればいいのか、これからネットで調べます。